自由人が書いたブログ

気まぐれ更新です

理由、の巻

こんばんは。

こんな時間に申し訳ないです。眼鏡です。

 

つい先ほど

高橋優FC限定ライブ「胡坐名古屋公演が終わりました。

いやーすごかった。

 

感想はまた後日書くつもりですが今回はライブ中にふと思ったことについて。

ツイッターにて投稿しようと思ったのですが、文字数が足りなくなりそうだったのでここで書こうと思います。

 

 

ライブ中に思ったこと。それは

「なぜ私は高橋優のライブに来ているのだろう」です。

 

変な意味ではないのですが、CDを持っていて毎日聴いているのになぜアーティスト高橋優に会いに行くんだろう。と思ったのです。

 

 

しかしその疑問はライブにいればすぐにわかりました。

CDの高橋優はまるでスポンジのようにじわり、じわりと歌詞が心に浸透していきます。

しかしライブの高橋優はホースの口をつまんだようにどストレートに心にぶつかって来ます。

 

言葉が見つからないので伝わりにくいかと思いますが、こんな感じです。

私はCDにないこのどストレートを受け止めに来たんだ。

 

 

もちろん優くんが好きで優くんの顔が見たい、生で見たい、特別な時間を過ごしたい。という感情はあります。

でも第一にはこの理由があったのです。

 

このどストレートを体感するたびに(あ、やっぱりこのアーティスト好きだ)と改めて思います。

 

 

と、これだけを言いたくてブログに書き込みました。

心の中だけにとどめておくと何か、モヤモヤしたものが胸につっかえていたので、文字として見えるように。

 

夜遅くにごめんね。

では、へばまんつ。

胡坐、の巻

とんでもなくお久しぶりです。

眼鏡です。

 

つい最近まで「進級課題が…」あーだこーだ言っていましたが、今は「卒業課題が…」あーだこーだ言っています。

普通にやばいです。

 

そんなことはとりあえず置いておきましょう。

そう、明日は

高橋優FC限定ライブ『胡坐の名古屋公演があるのです。

 

やばいですよね。前日ですよ。

今日は授業どころじゃなかったですよ。

運よく先生が教室にいることが少なかったのでずっと明日のイメージトレーニングしていました。

楽しい。

 

今回は一切の情報を入れずに参戦するので、なんの曲を歌うのかも全く知りません。

私はいったい、生きてお家に帰れるのでしょうか?

その結果も楽しみですね。

 

明日の予報は…「晴れ

 

さすが晴れ男。

 

でも台風も近づいて来ているみたいなので寒いかもしれないです。

明日参戦される方は風邪ひかないようにしてくださいね。

 

では、同じ空間で同じ時を楽しみましょう。

へばまんつ。

記念、の巻

こんばんは。

眼鏡です。最近は少し忙しい日々を送っています。

 

 

あと2時間で優くんのメジャーデュー日が終わってしまいますね。

アーティスト「高橋優」が生まれた日。

 

7年前の今日の私はまだ「高橋優」の存在には気づいていませんが、数ヶ月後には生まれて初めての衝撃を受けます。

7年前の私に「あと数ヶ月後に素晴らしい出会いがあるよ。きっと、きっと大好きになる。そして色んなことがあるけれど、どんな時も支えてくれる。」と伝えたいです。

 

今日、ふとお財布に大事に、大事にしまってある5周年記念のライブチケットを見てもう2年がたったんだなぁと考えていました。

 

なんだかつい最近まで「ビャーーーーーーー!!!5周年だぁぁぁぁぁ!!!!

祭りじゃ祭りじゃぁぁ!!!」と騒いでいた気もするのですが、もう2年が経ってます。

 

年々優くんが大好きになっています。大増量キャンペーンが7年前から開始されている感じです。

 

 

メロディも歌詞も人間も、変化したことはたくさんあるとは思うのですが、そのどれも大好きで、進化するたびにワクワクが止まらないです。

でも進化が早すぎると体を壊しかねないので、ゆっくり、優くんのペースで突っ走って行ってほしいです…。どこまでもついていく覚悟は、ファンになったその日からあります。

 

今後の「高橋優」が楽しみですね!

本当に7周年、おめでとうございます!

 

では、へばまんつ

道の映画、の巻

こんにちは。眼鏡です。

お久しぶりです。

 

あと約1ヶ月ぶりにニューシングル「虹 / シンプル」が発売されますね。

 

虹/シンプル<通常盤>

虹/シンプル<通常盤>

 

 

 毎月金欠状態ですが内臓を売る覚悟で限定盤とACMF盤を買うつもりです。

まぁ、ACMF行かないんですけどね。

 

 

そんなことより書くことがないんでどうしようかなぁと考えていたら、前回のシングルロードムービーの感想でも書こうかなと思ったので、書きます。

 

 

ロードムービー(通常盤)

ロードムービー(通常盤)

 

 

 え、今さら?とか言わないでください。

書くことないんです。

 

 

優くんのアニメタイアップは以前もあったので大歓喜!!!!!とまでは行かなかったのですが、今回は話が違いましたね。

なんと、あの国民的アニメクレヨンしんちゃんの主題歌に起用されました。しかも映画のほう。

 

クレヨンしんちゃんの映画って子供は楽しめる、さらに大人は感動する。というイメージが強く、正直言って優くんの声や歌い方は、しんちゃんの世界観に合うのか…?、なぁんて思ってました。

(好きなアーティストになんてこと言ってんだ!と思われる方もいると思いますが、私は好きだからこそ、嫌なところもある、という思考があるので平気であれは違う、これは違うと言ってしまいます。許してちょんまげ)

 

ところがどっこい。

ラジオで解禁された時は、当時の私の耳に息を吹きかけてやりたい気分になりました。

やはり高橋優、すごかった。

やさしい歌声で、難しい言い換えも少なく子供たちにも受け入れられるのでは?

映画はレンタルで観ようと思っていたのですが、これは劇場で観たいと思いました。

 

 

 

 

 

 

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観に行きました。

 

平日だからなのか周りはカップル3組のみ。

私?私は胸張って1人で行きました。

 

映画では所々に優くんが出て来て、ウォー◯ーを探せの気分で楽しかったです。

そしてエンディング。

映画の内容と曲の歌詞がリンクしてて劇場で泣きそうになりました。

多分これレンタルしてお家で観てたら泣いてました。

 

 

映画鑑賞後に思ったのですが、鑑賞前はいつも通りに「いい曲だなぁ」といった曲の感想だったのが、鑑賞後にはまた違った印象がありました。

なんて言い表したらいいのか難しいところですが、強いて言えば「以前から好きだったものがより好きになった」って感じです。

このシーンの時のキャラの心情はこの歌詞なんだろうかとか、より曲を深く考えることができます。

 

映画観てない人はぜひ観てください。

今より一層「ロードムービー」が好きになります。

 

感想書くとかいってたけどなんか感想じゃない気がしてきたので、やめますね。

では、へばまんつ。

コラボ(後編)の、巻

お久しぶりです。こんにちは、眼鏡です。

一応息はしています。

 

GWも終わってしまい絶望から立ち上がれません。

 

今回は以前の

 

guitar-yu-love.hatenablog.jp

忘れていたいい頃合い(?)なので これ↑の続きを書こうと思います。

 

 

アルバムが発売されてからめちゃくちゃ象を聴きました。

イントロから「高橋優」が駆け抜けていてこりゃもう(私の中で)セルフカヴァー決定だ…

 

そしてアルバム発売から少し経ったある日、なんと。なんとっ!!!!!

ラジオ「大倉くんと高橋くん」放送決定。

戸惑いを隠せません。楽曲提供だけでも満足をしていた私に神はさらなるプレゼントを届けてくれたのです…ありがたや、ありがたや…

 

ラジオ初回放送はお互い憧れの人を目の前にしているのか、微妙な距離感でとっても可愛いかったですね。

しかし今はそんな距離感もなく、優くんがわんこのように大倉くん、大倉くんでとっても可愛いですね。

 

結果可愛い。

正直、以前からファンを公言していた安田くんとラジオをやっていただきたかったのですが、大倉くんとでもあんなにふわふわなラジオになってしまうので、安田くんとだったら余計にふわふわになってしまいそうです。ヘリウムガスで膨らんだ風船並みにふわふわになりそうです。

 

そんなこんなで関ジャニ∞冠番組に優くんが出演したり、Mステなどで共演したりと私のような双方のファンにとっては、オアシスがたくさん配給されていました。

 

永久保存用にダビングが止まりません。

次の野望は、関ジャニ∞クロニクルのいきなりドッジに出て優くんの本性をのぞくことです。

 

では、へばまんつ。

人それぞれだけど、の巻

こんばんは。眼鏡です。

あと少しで「来し方行く末」ツアー、アリーナ編が始まりますね。

私は参戦しませんが楽しみです。

 

ここで、何回か優くんのライブに参戦して思ったことをお話ししたいと思います。

これはあくまで私個人の意見なので、全てのファンがそう思っているわけではないです。気分を害した、というなら申し訳ないです。

 

 

優くんもアーティスト活動が広がり、交友関係も広がっているでしょうし、その交友関係をお披露目したりしています。

なので、私たちファンには「どこの誰が優くんと仲がいいのか」などわかってしまいます。

別にそれはなんてことないのです。むしろ優くんが楽しければそれでいいのです。

 

しかし、優くんと、このアーティストが仲がいいから、そのアーティストのライブグッズなどを優くんのライブ会場に持ってきている方々が最近多く見られます。

どんな考えのもと、持ってきているのかわかりませんが、ちょっと違うんじゃないかなぁと思います。

 

もちろん私にも優くん以外で好きなアーティストはいます。

しかし、いくらそのアーティストが好きでも、他のアーティストの会場でグッズ等を見かけたらいい気はしません。

スキーをしに来てるのに、ビート板を持って来てるのと似たようなものです。

 

優くん本人はどう思っているのかわからないです。「このアーティストのファンが自分のライブに足を運んできてくれた」と喜んでいるかもしれません。

しかし、本人の口からそんな感想が出ていない限り、他のアーティストのグッズ等を持ってくるのは控えてください

 

逆に「公式から注意されてないなら別に持ってっていいじゃん」と思われる方もいると思いますが、これは出演アーティストへの配慮だと思うんです。「あなたのライブを楽しみに来ました」という一種の意思表示のようなものだと私は考えています。

 

こんなことを言い出したらキリがないですが、せめてこれだけは我慢してください。

「郷に入っては郷に従え」ということわざがあるように、その方の会場に来たらその方の色に染まってください。ほんの2時間くらいです。

 

 

私みたいなクソ眼鏡が生意気な口叩いてすみません。

何度も言いますが、以上のことは私個人の意見です。

 

少しでも理解を得ていただくとありがたいです。

 

では、アリーナ編に参戦予定の優くんのファン、またはそうでない方も楽しんで来てください。

 

へばまんつ

名古屋(後編)、の巻

こんばんは。眼鏡です。

そろそろ春休みに突入するので、毎晩サンバカーニバル状態です。

 

さて今回は先日の「来し方行く末」ツアー名古屋公演の感想、後編を書こうと思います。

 前編はこちら↓

guitar-yu-love.hatenablog.jp

 

曲と曲の繋ぎとしてバンドメンバーの演奏がいくつかあるのですが、最も印象に残っているのが「泣ぐ子はいねが」の曲前に披露されたバンド演奏。

それぞれのソロがあり、とてもかっこよかったのでこれから見に行かれる方は、ぜひメンバーの表情とともに楽しんでください。

 

さぁ。やってきました。優くんのライブでおなじみの「泣ぐ子はいねが」

いつものコール&レスポンスはなく、優くんの「泣ぐ子はいねがー!」という声に盛り上がる会場。

 

ここで言っておきたいのですが、前編でも言ったように私の席は前から2番目の端っこ(赤丸で囲んだところ)右隣には人がいるのですが左には誰もおらず、何もない空間がありました。

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さぁ、ここで本題に戻りましょう。

この「泣ぐ子はいねが」ライブバージョンの楽しみは、優くんが唯一マイクから離れ、ファンへ近づくこと。

私はサイドの花道に近いところにいましたが、「席は離れてはいかんもん」だと思っていたので、もし優くんが花道に来ても見守っていようと思ってました。

ところがどっこい。

視界の下部分に女性スタッフが忍者のようにサッと登場。「カモン!」というジェスチャーをしたのです。

思いもよらないサプライズに思わず「ウェ!?いいのっ!?」と女性スタッフに問いかけてしまいました。

 

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なんと、昇格

花道最前になりました。この時点で私の死を覚悟しました。

優くんが。優くんが来る。どこ見よう。どこ見よう。

 

私の本能を殴りたいです。

脚フェチなためももがっつり見ました。いい太もも

くっそー。目が太ももに持っていかれる。帰りの時こそ顔見るぞ。

来た来た。やばい。やばい。あ。

 

眼鏡、粉砕。

がっつり顔を拝みました。

白い肌につたう汗。くりくりおめめに、おっきい瞳。ふわふわヘアに眩しい笑顔。

天使ってこういうことを言うんだなぁと改めて思いました。

残念ながらマイクは向けられなかったですが、私のう◯こボイスを会場に響かせるより、女神ナイスガイの声を響かせた方が明らかにホールにも優しいのでなんとも思っていません。むしろみなさんの声で心が浄化されました。

 

まさか、こんな近くに優くんが現れるなんて思っていなかったので、どこを見ようかと目が忙しかったです。

 

「泣ぐ子はいねが」の後は「BEAUTIFUL」

めちゃくちゃ盛り上がった後にいきなりこれだったのでテンション的に追いつかなかったのですが、空気に流されやすい人間なのですぐに「BEAUTIFUL」のテンションになりました。

ライブ当時は色々あり、とあることに自信をなくしていた時でした。

そのため「BEAUTIFUL」の歌詞を見ながら優くんの歌声を聴いていると涙が溢れて来ました。

やはり、優くんの言葉はすごいですね。改めて実感しました。

 

 

アンコール

白のワイシャツで登場した優くん。まるでどこかの王子。

ファンからの「かっこいいー!」と言う声を一切信じない優くん。

「そういうのはね、本当にかっこいい人には言わないんだよ?似合ってるわけでもないけど、似合ってないわけでもない。でもまぁ私は似合ってると思うよ〜って言う時に言うやつなんだよ?…でもね、嬉しい

 

んんんんんん!?今まで否定し続けた優くんが受け入れた!?

みなさん、私は呼吸をしているでしょうか?

確実に嬉しそうな顔して言いましたよこの人…殺しにきてる…

 

そしてアンコールには日曜日には歌わなかった「BE RIGHT」が披露されました。

久しぶりの「rrrrrrルァッツァッツァツァ!!!」は楽しかったです。めちゃ飛び跳ねました。贅肉がブルンブルン揺れる揺れる。いい運動です。

 

ライブが終わり、優くんとバンメンが一列になって挨拶するところ。

「せーの、わー。せーの、わー。」という腕をあげるタイミング、下げるタイミングを合わせる号令が聞こえ、めっちゃ微笑みました。可愛いが詰まりすぎてる。

 

そして優くんが一人で会場全体に挨拶をするところ。

またサイドの花道に来ましたが、さすがにまた近づいたら他の優くんに近づきたい人に申し訳ないと思い、自分の席で見送りました。

しかし、優くんは近い人にも眩しい笑顔でお手振り。キラキラ光っていてこれであと、100年くらい生きていけます。

 

会場BGMには「明日はきっといい日になる」が流れていました。

そろそろサビ部分。毎回優くんはここを(あああ。帰っちゃう…おぁぁぁ!歌ったーーー!)というフェイントをかけて来るので待っていました。そしたらスゲェ速さでマイクを取りに。その勢いでマイクスタンドがぶっ倒れましたが、ステージ袖からとんでもない速さでスタンドを直しに来るスタッフさん。この会場のスタッフさんはみんな忍者出身なのかな?

ここも注目ポイント(?)なのでこれからいかれる方はぜひ。

 

 

長々と書いて来ましたが、私の趣味丸出しライブ感想は以上です。

まとめる力もなければ、文字におこす力もないので、象形文字並みに読みづらくてすみませんでした。

 

まだ優くんのライブに参戦していない方は、一度だけでもいいので参加してみてください。おすすめです。

 

 

あの日に戻りたい(切実)

では、へばまんつ