自由人が書いたブログ

気まぐれ更新です

歌おまい、の巻

お久しぶりです。眼鏡です。

 

昨日、Twitterのフォロワー様に言っていただくまで完全にブログのこと忘れてました。

 

いや、いや。忘れてなどいません。

日常が忙しかったとでも言いっておきます。

 

そんなことより昨日、3月9日は

ライブツアーROAD  MOVIE名古屋公演でしたね。

会場は名古屋センチュリーホール。この会場での公演は約1年ぶり。(優くんも仰っていましたね)実は1年前のこの会場の公演もいたりしました。

 

まだライブに行かれてない方もいらっしゃると思うので、セトリのネタバレにならない程度、昨日の覚えている範囲(順不同)でレポというか感想を綴っていきたいと思います。

 

 

まずは席ですね。

私、優くんのライブに参加し始めた頃から、優くんから見て右側or右寄りの真ん中の席しか当たったことがないのですが、今回はなんと優くんから見て左側。やっっっっと優くんの左顔を生で拝むことができたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とでもいうと思いましたか。

実際は2階席だったので全て丸見えでした。

そして今回はコンタクトでの参加で、ちょっと度があってないのです。表情を確認しようにも優くんの色白な顔がライトに照らされ、発光してるだけ。よぉぉぉぉく見ると楽しそうな表情はしてるんだろうなくらいでした。

まぁ発光してる優くんも蛍になったんかな?という勝手な解釈で癒されました。

 

あと人生初の着席観覧。座りながらおてて上げるのも他者から見たらめちゃくちゃ面白い姿になってんじゃないか…とか思ってたのでどうしようかと思っていたのですが、本番になるとそんなんどうでもいいわ楽しけりゃええんや精神が動いてしまって座りながらでもめちゃくちゃ楽しめました。

 

 

ライブが始まるとやっぱり注目していただきたいところはOPですね。

ひたすら可愛い可愛い言ってたら突然んんんんがっごいい(泣)てなるので自分の感情の落差も楽しめます。

 

あとはそうですね。

名古屋弁入門講座が開かれました。

私の地元は静岡なので「あー言ういう」とはなりませんでしたが、会場がめちゃくちゃ盛り上がりました。後ろの方で言うwwwあーーーー!!!言うwwwwという声が聞こえたりと、愛知県民めちゃくちゃ楽しそうでした。

名古屋弁はなんだかんだで(忘れました)「〜にゃぁ」ということがあるらしいのですが、それを説明している時、優くんがにゃーにゃー言ってくれて名古屋弁大感謝しました。こんなにも方言に感謝したことはないですね。

 

その流れで愛知県民にしか言えない早口言葉があるらしく、キットカット買っとかんといかんかったのに、あんたが買っとかんかったでいかんかったんだわ」という一文。

 

意味はキットカット買っておかないといけなかったのに、あなたが買ってなかったからいけないじゃないの」とかそんな感じの意味です。

優くんも試しに挑戦してみたものの、いいところまでは行くけどやっぱり噛む。

その後もC&Rで挑戦してみるも笑ってしまってアウト。

お気に召したのかな。頑張れ可愛い。

 

この講座はどの地域もやるのでしょうか?静岡公演も楽しみです。

 

 

とある曲で優くんの表情が目視できる距離にくるのですが、その時冷静に(え、足ほっそ。え、なが。え、え、ちょ、最高な太ももしてんじゃねぇか。ありがとう)と心の中で叫び、拝みました。優くんのデコルテと太ももは無形文化財に登録されるべきです。 

 

 

タオルぶんぶん曲があるのですが、それが終わったあと上の階からタオルの綿?繊維?がはらはらと落ちてきてライトに照らされ、ステージ上の優くんと重なり、このお方はエンジェル「ユウ・タカハーシー」なのでは?と錯覚しました。

布の繊維をも味方につける。あと儚いにも程がある。やっぱり無形文化財に登録しましょう。

 

 

あとはですね、とある曲で後ろのDUTTCH(ドラム)さんはっちゃん(ピアノ)が楽しそうに演奏してました。ふたりでふざけて楽しそうに。こっちもニコニコ。高橋優バンドメンバーも最高ですね。

 

と、まぁ今思い出せるのはこのくらいですかね。

多分これ以上語っていたら思わずネタバレしちゃいそうにもなります。

 

今回は私が今まで参加したホール公演の中で1番声が出ててすごかったです。耳がぅわんぅわんなってました。

 

次に私が参加するのは私の地元、静岡公演です。FCライブを除いて、久しぶりの地元での公演。めちゃくちゃ楽しみです。

参加される皆さんにお会いするのも楽しみです。

 

静岡公演は近めの席なので全力で顔面拝んできますね。

理由、の巻

こんばんは。

こんな時間に申し訳ないです。眼鏡です。

 

つい先ほど

高橋優FC限定ライブ「胡坐名古屋公演が終わりました。

いやーすごかった。

 

感想はまた後日書くつもりですが今回はライブ中にふと思ったことについて。

ツイッターにて投稿しようと思ったのですが、文字数が足りなくなりそうだったのでここで書こうと思います。

 

 

ライブ中に思ったこと。それは

「なぜ私は高橋優のライブに来ているのだろう」です。

 

変な意味ではないのですが、CDを持っていて毎日聴いているのになぜアーティスト高橋優に会いに行くんだろう。と思ったのです。

 

 

しかしその疑問はライブにいればすぐにわかりました。

CDの高橋優はまるでスポンジのようにじわり、じわりと歌詞が心に浸透していきます。

しかしライブの高橋優はホースの口をつまんだようにどストレートに心にぶつかって来ます。

 

言葉が見つからないので伝わりにくいかと思いますが、こんな感じです。

私はCDにないこのどストレートを受け止めに来たんだ。

 

 

もちろん優くんが好きで優くんの顔が見たい、生で見たい、特別な時間を過ごしたい。という感情はあります。

でも第一にはこの理由があったのです。

 

このどストレートを体感するたびに(あ、やっぱりこのアーティスト好きだ)と改めて思います。

 

 

と、これだけを言いたくてブログに書き込みました。

心の中だけにとどめておくと何か、モヤモヤしたものが胸につっかえていたので、文字として見えるように。

 

夜遅くにごめんね。

では、へばまんつ。

胡坐、の巻

とんでもなくお久しぶりです。

眼鏡です。

 

つい最近まで「進級課題が…」あーだこーだ言っていましたが、今は「卒業課題が…」あーだこーだ言っています。

普通にやばいです。

 

そんなことはとりあえず置いておきましょう。

そう、明日は

高橋優FC限定ライブ『胡坐の名古屋公演があるのです。

 

やばいですよね。前日ですよ。

今日は授業どころじゃなかったですよ。

運よく先生が教室にいることが少なかったのでずっと明日のイメージトレーニングしていました。

楽しい。

 

今回は一切の情報を入れずに参戦するので、なんの曲を歌うのかも全く知りません。

私はいったい、生きてお家に帰れるのでしょうか?

その結果も楽しみですね。

 

明日の予報は…「晴れ

 

さすが晴れ男。

 

でも台風も近づいて来ているみたいなので寒いかもしれないです。

明日参戦される方は風邪ひかないようにしてくださいね。

 

では、同じ空間で同じ時を楽しみましょう。

へばまんつ。

記念、の巻

こんばんは。

眼鏡です。最近は少し忙しい日々を送っています。

 

 

あと2時間で優くんのメジャーデュー日が終わってしまいますね。

アーティスト「高橋優」が生まれた日。

 

7年前の今日の私はまだ「高橋優」の存在には気づいていませんが、数ヶ月後には生まれて初めての衝撃を受けます。

7年前の私に「あと数ヶ月後に素晴らしい出会いがあるよ。きっと、きっと大好きになる。そして色んなことがあるけれど、どんな時も支えてくれる。」と伝えたいです。

 

今日、ふとお財布に大事に、大事にしまってある5周年記念のライブチケットを見てもう2年がたったんだなぁと考えていました。

 

なんだかつい最近まで「ビャーーーーーーー!!!5周年だぁぁぁぁぁ!!!!

祭りじゃ祭りじゃぁぁ!!!」と騒いでいた気もするのですが、もう2年が経ってます。

 

年々優くんが大好きになっています。大増量キャンペーンが7年前から開始されている感じです。

 

 

メロディも歌詞も人間も、変化したことはたくさんあるとは思うのですが、そのどれも大好きで、進化するたびにワクワクが止まらないです。

でも進化が早すぎると体を壊しかねないので、ゆっくり、優くんのペースで突っ走って行ってほしいです…。どこまでもついていく覚悟は、ファンになったその日からあります。

 

今後の「高橋優」が楽しみですね!

本当に7周年、おめでとうございます!

 

では、へばまんつ

道の映画、の巻

こんにちは。眼鏡です。

お久しぶりです。

 

あと約1ヶ月ぶりにニューシングル「虹 / シンプル」が発売されますね。

 

虹/シンプル<通常盤>

虹/シンプル<通常盤>

 

 

 毎月金欠状態ですが内臓を売る覚悟で限定盤とACMF盤を買うつもりです。

まぁ、ACMF行かないんですけどね。

 

 

そんなことより書くことがないんでどうしようかなぁと考えていたら、前回のシングルロードムービーの感想でも書こうかなと思ったので、書きます。

 

 

ロードムービー(通常盤)

ロードムービー(通常盤)

 

 

 え、今さら?とか言わないでください。

書くことないんです。

 

 

優くんのアニメタイアップは以前もあったので大歓喜!!!!!とまでは行かなかったのですが、今回は話が違いましたね。

なんと、あの国民的アニメクレヨンしんちゃんの主題歌に起用されました。しかも映画のほう。

 

クレヨンしんちゃんの映画って子供は楽しめる、さらに大人は感動する。というイメージが強く、正直言って優くんの声や歌い方は、しんちゃんの世界観に合うのか…?、なぁんて思ってました。

(好きなアーティストになんてこと言ってんだ!と思われる方もいると思いますが、私は好きだからこそ、嫌なところもある、という思考があるので平気であれは違う、これは違うと言ってしまいます。許してちょんまげ)

 

ところがどっこい。

ラジオで解禁された時は、当時の私の耳に息を吹きかけてやりたい気分になりました。

やはり高橋優、すごかった。

やさしい歌声で、難しい言い換えも少なく子供たちにも受け入れられるのでは?

映画はレンタルで観ようと思っていたのですが、これは劇場で観たいと思いました。

 

 

 

 

 

 

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観に行きました。

 

平日だからなのか周りはカップル3組のみ。

私?私は胸張って1人で行きました。

 

映画では所々に優くんが出て来て、ウォー◯ーを探せの気分で楽しかったです。

そしてエンディング。

映画の内容と曲の歌詞がリンクしてて劇場で泣きそうになりました。

多分これレンタルしてお家で観てたら泣いてました。

 

 

映画鑑賞後に思ったのですが、鑑賞前はいつも通りに「いい曲だなぁ」といった曲の感想だったのが、鑑賞後にはまた違った印象がありました。

なんて言い表したらいいのか難しいところですが、強いて言えば「以前から好きだったものがより好きになった」って感じです。

このシーンの時のキャラの心情はこの歌詞なんだろうかとか、より曲を深く考えることができます。

 

映画観てない人はぜひ観てください。

今より一層「ロードムービー」が好きになります。

 

感想書くとかいってたけどなんか感想じゃない気がしてきたので、やめますね。

では、へばまんつ。

コラボ(後編)の、巻

お久しぶりです。こんにちは、眼鏡です。

一応息はしています。

 

GWも終わってしまい絶望から立ち上がれません。

 

今回は以前の

 

guitar-yu-love.hatenablog.jp

忘れていたいい頃合い(?)なので これ↑の続きを書こうと思います。

 

 

アルバムが発売されてからめちゃくちゃ象を聴きました。

イントロから「高橋優」が駆け抜けていてこりゃもう(私の中で)セルフカヴァー決定だ…

 

そしてアルバム発売から少し経ったある日、なんと。なんとっ!!!!!

ラジオ「大倉くんと高橋くん」放送決定。

戸惑いを隠せません。楽曲提供だけでも満足をしていた私に神はさらなるプレゼントを届けてくれたのです…ありがたや、ありがたや…

 

ラジオ初回放送はお互い憧れの人を目の前にしているのか、微妙な距離感でとっても可愛いかったですね。

しかし今はそんな距離感もなく、優くんがわんこのように大倉くん、大倉くんでとっても可愛いですね。

 

結果可愛い。

正直、以前からファンを公言していた安田くんとラジオをやっていただきたかったのですが、大倉くんとでもあんなにふわふわなラジオになってしまうので、安田くんとだったら余計にふわふわになってしまいそうです。ヘリウムガスで膨らんだ風船並みにふわふわになりそうです。

 

そんなこんなで関ジャニ∞冠番組に優くんが出演したり、Mステなどで共演したりと私のような双方のファンにとっては、オアシスがたくさん配給されていました。

 

永久保存用にダビングが止まりません。

次の野望は、関ジャニ∞クロニクルのいきなりドッジに出て優くんの本性をのぞくことです。

 

では、へばまんつ。

人それぞれだけど、の巻

こんばんは。眼鏡です。

あと少しで「来し方行く末」ツアー、アリーナ編が始まりますね。

私は参戦しませんが楽しみです。

 

ここで、何回か優くんのライブに参戦して思ったことをお話ししたいと思います。

これはあくまで私個人の意見なので、全てのファンがそう思っているわけではないです。気分を害した、というなら申し訳ないです。

 

 

優くんもアーティスト活動が広がり、交友関係も広がっているでしょうし、その交友関係をお披露目したりしています。

なので、私たちファンには「どこの誰が優くんと仲がいいのか」などわかってしまいます。

別にそれはなんてことないのです。むしろ優くんが楽しければそれでいいのです。

 

しかし、優くんと、このアーティストが仲がいいから、そのアーティストのライブグッズなどを優くんのライブ会場に持ってきている方々が最近多く見られます。

どんな考えのもと、持ってきているのかわかりませんが、ちょっと違うんじゃないかなぁと思います。

 

もちろん私にも優くん以外で好きなアーティストはいます。

しかし、いくらそのアーティストが好きでも、他のアーティストの会場でグッズ等を見かけたらいい気はしません。

スキーをしに来てるのに、ビート板を持って来てるのと似たようなものです。

 

優くん本人はどう思っているのかわからないです。「このアーティストのファンが自分のライブに足を運んできてくれた」と喜んでいるかもしれません。

しかし、本人の口からそんな感想が出ていない限り、他のアーティストのグッズ等を持ってくるのは控えてください

 

逆に「公式から注意されてないなら別に持ってっていいじゃん」と思われる方もいると思いますが、これは出演アーティストへの配慮だと思うんです。「あなたのライブを楽しみに来ました」という一種の意思表示のようなものだと私は考えています。

 

こんなことを言い出したらキリがないですが、せめてこれだけは我慢してください。

「郷に入っては郷に従え」ということわざがあるように、その方の会場に来たらその方の色に染まってください。ほんの2時間くらいです。

 

 

私みたいなクソ眼鏡が生意気な口叩いてすみません。

何度も言いますが、以上のことは私個人の意見です。

 

少しでも理解を得ていただくとありがたいです。

 

では、アリーナ編に参戦予定の優くんのファン、またはそうでない方も楽しんで来てください。

 

へばまんつ